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最終更新日

ミツウロコでんきにオール電化プランはない|既存プランの料金例

ミツウロコでんきにオール電化プランはない|既存プランの料金例 アイキャッチ

※本記事は、2026年3月時点での情報を元に執筆しています。

「ミツウロコでんきにオール電化プランはある?料金はどれくらい?」

結論から言うと、2026年3月時点でミツウロコでんきに「オール電化住宅向けのプラン」はありません。

ミツウロコでんき「よくある質問」によると、以下のように「夜間の電力使用が多い方向けの「とくとくナイトプラン」が用意されている、と回答があります。

当社ではオール電化住宅向けのプランのご用意はございませんが、夜間の電力使用が多い方向けの「とくとくナイトプラン」のご用意がございます。こちらは夜間時間帯の電力量料金が割安になるプランです。
引用:ミツウロコでんき「
よくある質問

「それなら、とくとくナイトプランを使えばオール電化でも安くなるかな?」と思った方は、少し待ってください。

ミツウロコでんき「とくとくナイトプラン」は、「オール電化なら安くなる」というプランではありません。夜間の単価が安く設定されている反面、「昼間の単価」や「基本料金」が割高に設定されているため、ライフスタイルによっては高くなるリスクがあります。

具体的にどのような料金なのか、一例として、関東エリアの料金を見てみましょう。

とくとくナイト※

とくとくナイト8

とくとくナイト12

基本料金

311.75円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

電力量料金
(1kWh)

デイ

34.68円
1kWhあたり
(午前6時〜翌午前1時)

41.32円
1kWhあたり
(午前7時〜午後11時)

42.83円
1kWhあたり
(午前9時〜午後9時)

ナイト

27.86円
1kWhあたり
(午前1時〜午前6時)

31.64円
1kWhあたり
(午後11時〜翌午前7時)

33.33円
1kWhあたり
(午後9時〜翌午前9時)

解約金

0円

供給エリア

沖縄県、一部離島を除く全国

関東エリア
(東京電力管内)

燃料費調整額

上限なし

ポイント還元

固定ポイントなし

※関東エリア「とくとくナイトプラン」は夜間蓄熱式機器またはオフピーク蓄熱式電気温水器をお持ちのお客様で東京電力エナジーパートナーのスマートライフプランS・Lにご加入のお客様が対象となります。

ご覧の通り、とくとくナイトプランは、日中(デイ)の電気料金がミツウロコでんきの従来のプランと比較すると、やや割高に設定されています。そのため、日中に在宅ワークをしていたり、家事をまとめて昼間に行ったりするご家庭では、電気料金が逆に高くなってしまう可能性があります。

ここで、電力会社を考えるときに大切なのは「自分の家の電力使用ピークの単価を抑えられるか」。

ミツウロコでんきもライフスタイルによっては電気代を下げられる可能性はありますが、もっと節約を頑張りたいなら、他にも有力な電力会社があります。

そこでこの記事では、以下の内容をまとめました。

【この記事でわかること】

  • ミツウロコでんき「とくとくナイト」の具体的な料金体系
  • ミツウロコでんきがおすすめの人
  • ミツウロコでんきよりも割引が期待できる電力会社

この記事を読めば、「ミツウロコでんきが、あなたの家のオール電化生活に合っているか」が分かります。自信を持って電力会社を選ぶための情報を取り入れていきましょう。

【とくとくナイトに関する補足です】
※東北エリアは2023年6月30日以降新規加入を停止しました。
※関西エリア「 とくとくナイトプラン」は2022年1月1日以降新規加入を停止しました。

2026年3月時点でミツウロコでんきにオール電化住宅向けのプランはない

検討・悩み

冒頭でもお伝えしたとおり、ミツウロコでんきにオール電化住宅向けのプランは存在しません。

しかし、夜間の電気料金が割安に設定されている「とくとくナイト」というプランがあります。エコキュートや電気温水器など、夜間に集中してお湯を沸かすオール電化住宅なら、電気代を安くできる可能性はあると言えるでしょう。

ただし、電気代の節約を目指せる時間が限定的になってしまうのが現実です。

ここでは、ミツウロコでんき「とくとくナイト」の詳細をご紹介します。

とくとくナイトはエリアごとに料金やプランの種類が異なります。まずはミツウロコグリーンエネルギー「電気料金単価」より、お住まいのエリアの料金を確かめてみてください。

夜間の電気料金が割安に設定されている「とくとくナイト」ならある

まずは参考までに、「とくとくナイト」関東エリアの料金を紹介します。

とくとくナイト※

とくとくナイト8

とくとくナイト12

基本料金

311.75円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

電力量料金
(1kWh)

デイ

34.68円
1kWhあたり
(06:00~翌01:00)

41.32円
1kWhあたり
(07:00~23:00)

42.83円
1kWhあたり
(09:00~21:00)

ナイト

27.86円
1kWhあたり
(01:00~06:00)

31.64円
1kWhあたり
(23:00~翌07:00)

33.33円
1kWhあたり
(21:00~翌09:00)

解約金

0円

供給エリア

沖縄県、一部離島を除く全国

関東エリア
(東京電力管内)

燃料費調整額

上限なし

ポイント還元

固定ポイントなし

割引

固定割引なし

支払い方法

クレジットカード払い、口座振替、振込

※関東エリア「とくとくナイトプラン」は夜間蓄熱式機器またはオフピーク蓄熱式電気温水器をお持ちのお客様で東京電力エナジーパートナーのスマートライフプランS・Lにご加入のお客様が対象となります。

「とくとくナイト」は、深夜から早朝にかけての電気代が割安に設定されている一方で、日中の料金単価が割高に設定されているのが注意点です。

そのため、以下のような「日中に電気を使う習慣」があるご家庭では、深夜の節約分が相殺され、かえって割高になってしまう可能性があります。

【ミツウロコでんきの「とくとくナイトプラン」で電気代が高くなる可能性のある家庭例】
日中に料理を頻繁にする
洗濯機や乾燥機、食洗機を日中の時間に回す
在宅ワークや家事などをしながら、1日の大半を家で過ごす

「夜間にお湯を沸かす分」だけではカバーしきれないほど、日中の家事や生活で電気を消費してしまうなら、ミツウロコ以外の選択肢を検討すべきです。

電気とセットでさらにおトク!ミツウロコの「ガスセット割」
ミツウロコの都市ガスは、大手ガス会社の供給エリアに対応しており、ミツウロコでんきとセットで契約することで固定費の引き下げを目指せます。

対応エリア: 東京ガス・東邦ガス・大阪ガス・西部ガスの各供給エリア
切り替え費用: 0円(手数料なし)
セット割引: 電気とセットの契約で、ガス料金から毎月110円(年間1,320円)割引
既存のガス会社から切り替えるだけで、工事不要で月々の支払いを安く抑えやすいのが大きなメリットです。
参考:
ミツウロコの都市ガス

ミツウロコでんき「とくとくナイト」と他社のオール電化プランの比較

ミツウロコでんきは「結局、地域電力と比べても高いの?」と、どれくらい高くなる可能性があるのか疑問に思いますよね。

そこで、従来の地域電力とミツウロコでんき「とくとくナイトプラン」の料金を比較してみました。

なお、料金はエリアによって異なります。ここでは参考までに、関東エリアの「とくとくナイトプラン」を紹介します。

比較する地域電力は、東京電力です。下表をご覧ください。

とくとくナイト※

東京電力
スマートライフS/L

基本料金

311.75円
10Aあたり(1kVA)

311.75円
10Aあたり(1kVA)

電力料金単価

34.68円
(06:00~翌01:00)

35.76円
(06:00~翌01:00)

27.86円
(01:00~06:00)

27.86円
(01:00~06:00)

ポイント還元

固定ポイントなし

TEPCO webへのログインで50ポイント

解約違約金

なし

なし

※関東エリア「とくとくナイトプラン」は夜間蓄熱式機器またはオフピーク蓄熱式電気温水器をお持ちのお客様で東京電力エナジーパートナーのスマートライフプランS・Lにご加入のお客様が対象となります。

最も注目すべきは基本料金、電力量料金、共に、ほとんど同じです。

また、ミツウロコでんきの昼間料金は東京電力のオール電化プラン、スマートライフS/Lと比べると1.08円安く設定されています。

ただし注意点も。

関東エリアで「とくとくナイトプラン」に申し込む場合、東京電力エナジーパートナーのスマートライフプランS・Lにご加入のお客様が対象になります。

一般的なオール電化世帯の使い方で比較してみましょう。

※シミュレーション前提条件
・2人世帯の場合(60A・300kWh)
・06:00~翌01:00に264kWh
・01:00~06:00に36kWh

【関東エリア「とくとくナイトプラン」 VS 東京電力(スマートライフS/L)】

関東エリア
「とくとくナイトプラン」

東京電力
「スマートライフS/L」

基本料金(60A)

1,870.50円

1,870.50円

昼間料金(264kWh)

9,155.52円

9,440.64円

夜間料金(36kWh)

1,002.96円

1,002.96円

合計金額

12,028円
▲286円安い

12,314円

実際の電気料金には燃料費調整額、再エネ賦課金が加算されます。

実際には、エリアやご家庭の使用状況により料金は変わるものの、本シミュレーションでは、ミツウロコでんきの方が合計金額は安くなるという結果が出ました。

ただし、とくとくナイトプランにお申込みできるのは現在スマートライフS/Lを利用している方に限ります。


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夜間使用電力が多い方ならミツウロコでんき「とくとくナイト」がおすすめ

ライト

日中の家事を最小限に抑え、生活のメインを深夜帯に寄せられる方であれば、ミツウロコでんきの「とくとくナイト」はおすすめです。

例えば、以下のようなライフスタイルの方は、ミツウロコでんきに変えることで電気代を抑えられる可能性があります。

  • 共働きで平日は夜まで不在の家庭
  • 営業職など外回り中心で、日中はほぼ自宅にいない人
  • 出張が多く、平日はほぼホテル生活・帰宅は週末だけの人
  • 単身赴任で平日は外食・帰宅も遅く、家では寝るだけの人
  • 医師・看護師・介護士など夜勤が多く、生活リズムが夜型の人
  • 子どもを寝かしつけた後に家事や自分時間をまとめる家庭
  • 電気代を意識して、あえて深夜に洗濯・乾燥・充電をまとめる家庭

「夜に電気を使う」という明確なライフスタイルを持っている方にとって、とくとくナイトは検討する価値があるプランだと言えます。


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オール電化世帯の方注目!ミツウロコでんきより大幅節約を目指せる電力会社がある

電気代

「オール電化でも電気代を下げたい!」

そんな方にこそ知ってほしいのが、「リボンエナジー」の存在です。

リボンエナジーなら「基本料金0円」という仕組みで電気代の大幅削減を目指せます。

ミツウロコでんきや東京電力と比較するとどうなるのか、具体的な数字で見ていきましょう。

関東エリア
「とくとくナイトプラン」

リボンエナジー
「リボングリーン」

東京電力
「スマートライフS/L」

基本料金(60A)

1,870.50円

0円

1,870.50円

昼間料金(264kWh)

9,155.52円

8,762.16円

9,440.64円

夜間料金(36kWh)

1,002.96円

1,194.84円

1,002.96円

合計金額

12,028円

9,957円
▲2,071円安い

12,314円

実際の電気料金に燃料費調整額、再エネ賦課金が加算されます。
※実際には、エリアやご家庭の使用状況により料金はかわります。

このように、基本料金が0円であることで、基本料金が高くなりがちなオール電化世帯でもおトクに使えます。

さらにリボンエナジーにはオール電化割引などの併用可能な7つの割引もあります。

4-1.最大7種類の割引!生活を変えずに電気代節約を実現しやすい」でも説明しますが、リボンエナジーには以下のようにすべて併用できる7種類の割引があります。

マイホーム割引

持ち家なら-0.55円/kWh

ファミリー割引

世帯人数1人あたり-0.11円/kWh
(最大5人分まで:-0.55円/kWh)

ペット割引

ペットがいると-0.55円/kWh

オール電化割引

オール電化住宅だと-0.55円/kWh

太陽光割引

太陽光発電があると-0.55円/kWh

蓄電池割引

家庭用蓄電池があると-0.55円/kWh

EV割引

電気自動車があると-0.55円/kWh

以下はリボンエナジーを利用した場合のシミュレーション例です。あなたの家庭と近いものの電気代と今の電気代を比較してみてください。

例 1:東京エリア・2人世帯
想定月:2026年3月
想定契約容量等:40A
想定使用量:209kWh
適用割引:マイホーム割引、ファミリー割引
電気料金:7,509円
例2:東北エリア・4人世帯・ペット
想定月:2026年3月
想定契約容量等:40A
想定使用量:209kWh
適用割引:マイホーム割引、ファミリー割引、ペット割引、オール電化割引
電気料金:13,441円
例3:関西エリア・5人世帯・ペット
想定月:2026年3月
想定契約容量等:40A
想定使用量:209kWh
適用割引:マイホーム割引、ファミリー割引、ペット割引、オール電化割引、太陽光割引、蓄電池割引、EV割引
電気料金:10,277円

いかがでしょうか?割引が多ければ多いほど、より電気代の節約を目指せます。ぜひ、以下の10秒シミュレーションでまずは料金をご確認ください。


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リボンエナジーでは、基本料金と燃料費調整額が0円!電気料金は使った分だけお支払い!シンプルな料金プランを提供しています。さらに、ライフスタイルに合わせた割引プログラムで月々の電気代がずーっとおトクに!「割引でいくらおトクになるの?」と気になる方は、ぜひ料金シミュレーションを試してみてください!

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ムダなく賢く電気を使うなら!リボンエナジーのオール電化プランを利用しよう

リボンエナジー

リボンエナジーは、これまでの生活スタイルを大きく変えることなく、電気代を削減できる可能性のある電力会社です。

リボンエナジーには以下3つの魅力があります。

【リボンエナジーの3つの魅力】

  • 最大7種類の割引!生活を変えずに電気代節約を実現しやすい
  • 市場連動型の料金体系|時間帯を絞って賢く使えば月額料金がさらにお得に
  • 電気を使用してもしなくても基本料金0円!年間で見ると大幅にお得を目指せる

「うちの場合は安くなるかな?」と想像しながら、ぜひ読み進めてください。

最大7種類の割引!生活を変えずに電気代節約を実現しやすい

リボンエナジー 割引メニュー

リボンエナジーには、業界でも珍しい「最大7種類の同時適用可能な割引制度」があります。

そのため、生活スタイルを変えることなく、電気代を削減することを目指せます。

それぞれの割引の詳しい内容は以下の通りです。

マイホーム割引

持ち家なら-0.55円/kWh

ファミリー割引

世帯人数1人あたり-0.11円/kWh
(最大5人分まで:-0.55円/kWh)

ペット割引

ペットがいると-0.55円/kWh

オール電化割引

オール電化住宅だと-0.55円/kWh

太陽光割引

太陽光発電があると-0.55円/kWh

蓄電池割引

家庭用蓄電池があると-0.55円/kWh

EV割引

電気自動車があると-0.55円/kWh

例えば、4人家族のオール電化住宅なら、「オール電化割引(-0.55円/kWh) + ファミリー割引(-0.44円/kWh) 」がダブルで適用され、1kWhあたり0.99円も安くなります。月400kWh使うご家庭なら、これだけで毎月数百円、年間では数千円が節約できる計算です。

この割引制度を味方につけることで、日中の家事やお風呂、エアコンの使用を我慢することなく、賢く固定費を最小限に抑えることができるでしょう。

市場連動型の料金体系|時間帯を絞って賢く使えば月額料金がさらにお得に

リボンエナジーは「市場連動型」を採用していることも、電気代を安くしやすい理由の1つになっています。

そもそも市場連動型とは、日本卸電力取引所(JEPX)という「電気の取引所」での価格に合わせて、電気代の単価が30分ごとに変動する仕組みのことです。

需要と供給の変動によって電気代が変動するため、電気が余って安くなっているタイミングを狙って電気を使うことで電気代を安くすることが可能になります。

リボンエナジー 市場連動型イメージ

市場価格は日々変わるのですが、リボンエナジーはマイページで36時間先まで電気代の料金が確認できます。よって計画的に電気を使う時間を調整できるのです。

マイページ 02_変動単価

安い単価を狙って調整できる方は、リボンエナジーでより電気代を抑えることができるようになるでしょう。

電気を使用してもしなくても基本料金0円!年間で見ると大幅にお得を目指せる

リボンエナジー 基本料金&燃料費調整額0円

リボンエナジーには、契約アンペア数に関わらず「基本料金が0円」という魅力もあります。

というのも、一般的な電力会社には基本料金が設定され、一切電気を使わなかった月であっても請求がされます。

リボンエナジーはこの「固定費がない」ため、電気代の大幅節約を目指せるのです。

関東エリア
「とくとくナイトプラン」

東京電力
「スマートライフS/L」

リボンエナジー
「リボングリーン」

基本料金

311.75円
10A/1kVAあたり

311.75円
10A/1kVAあたり

0円

例)
40A契約(標準的な4人家族)
東電:月1,247円 → リボンエナジー:
0円(年間 14,964円 お得!)


60A契約(大型家電やペットがいる家庭)
東電:月1,870円 → リボンエナジー:
0円(年間 22,440円 お得!)

電気代を安くするために「こまめに電気を消す」といった努力も有効ですが、このような「費用の仕組み」を変えることで、電気代を抑えることが可能になります。

■たった10秒!料金を簡単シミュレーションしましょう

該当するボタンを押すだけで、「うちはどのぐらい電気代が安くなるのかな?」をチェックできます。

オール電化のお家はもちろん...蓄電池やEV、ペットがいるなど...当てはまる割引が多いほど、電気代がお得になるチャンスです。ぜひチェックしてみてください!


リボンエナジーなら7つの割引で電気代がおトクに!

リボンエナジーでは、基本料金と燃料費調整額が0円!電気料金は使った分だけお支払い!シンプルな料金プランを提供しています。さらに、ライフスタイルに合わせた割引プログラムで月々の電気代がずーっとおトクに!「割引でいくらおトクになるの?」と気になる方は、ぜひ料金シミュレーションを試してみてください!

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まとめ

最後に、この記事を簡単にまとめましょう。

まず、ミツウロコでんきには、オール電化住宅向けのプランは存在しません。

夜間の電力使用が多い方向けの「とくとくナイトプラン」がありますが、日中の電力量料金が割高になっています。

関東エリアの料金例をまとめた下表を見てみましょう。

とくとくナイト※

とくとくナイト8

とくとくナイト12

基本料金

311.75円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

255.69円
10Aあたり(1kVA)

電力量料金
(1kWh)

デイ

34.68円
1kWhあたり
(06:00~翌01:00)

41.32円
1kWhあたり
(07:00~23:00)

42.83円
1kWhあたり
(09:00~21:00)

ナイト

27.86円
1kWhあたり
(01:00~06:00)

31.64円
1kWhあたり
(23:00~翌07:00)

33.33円
1kWhあたり
(21:00~翌09:00)

解約金

0円

供給エリア

沖縄県、一部離島を除く全国

関東エリア
(東京電力管内)

燃料費調整額

上限なし

ポイント還元

固定ポイントなし

割引

固定割引なし

支払い方法

クレジットカード払い、口座振替、振込

※関東エリア「とくとくナイトプラン」は夜間蓄熱式機器またはオフピーク蓄熱式電気温水器をお持ちのお客様で東京電力エナジーパートナーのスマートライフプランS・Lにご加入のお客様が対象となります。

ただし、日中に電気を使うご家庭の場合、他の電力会社の方が圧倒的に安くできる可能性があります。

まずはリボンエナジーで、「自分の家ならいくら安くなるか」の無料シミュレーションから始めてみましょう。

執筆者
raiLamp
Ribbon Blog 編集部
「Ribbon Blog」は「電気の気になるをサクッと解決」をコンセプトに、株式会社リボンエナジーが運営する公式メディアです。 電気代の節約術をはじめ、家庭で役立つ電気の情報をお届けしています。