賃貸の電気契約ガイド!引っ越し・切り替えの手順と電力会社の選び方

賃貸での電気の契約手続きは、基本的に入居者自身で行う必要があります。
手続きと聞くと手間に感じるかもしれませんが、仕組みと全体の流れさえ押さえておけば、決して難しくありません。
この記事では、下記の内容を分かりやすく解説します。
- 「引っ越し」と「切り替え」それぞれの手続き手順
- 電気を自分で契約できないケース
- 電力会社・料金プランを選ぶ際のポイント
これから引っ越しを控えている方や、電気代の見直しで切り替えを検討している方は、ぜひ参考にしてください。
- 1. 【引っ越しの場合】賃貸で新しく電気を契約するやり方
- ・いつまでに申し込む?(引っ越し何日前が目安)
- ・申し込みに必要なもの・情報
- ・入居日に電気を使うまでの流れ(開通・ブレーカー操作)
- 2. 【切り替えの場合】今の電力会社を変えるやり方
- ・電力会社を切り替える流れ(申し込むだけで完了)
- ・切り替えに必要なもの・情報
- ・切り替えの場合は自分で解約しなくていい?
- 3. 賃貸で電気を自分で契約できないケースとは?
- ・高圧一括受電の物件のケース
- ・管理会社・大家さんが電気をまとめて管理しているケース
- 4. 電力会社・料金プランを選ぶときのポイント
- ・単価だけで選ばない、料金は全体で見る
- ・割引・キャンペーンを見逃さない
- ・契約期間の縛り・解約金を見落とさない
- 5. 賃貸で電気契約するならリボンエナジーがおすすめな理由
- ・基本料金・燃料費調整額が0円で固定費なし
- ・安い時間を狙う!時間帯の工夫でさらに電気代削減
- ・併用可能な7種類の割引でさらにお得に
- ・解約金なし!おトクなキャンペーンで気軽に試せる
- 6. まとめ|賃貸物件での電気契約の手続きとポイント
【引っ越しの場合】賃貸で新しく電気を契約するやり方

引っ越しで新しい家に住み始めるときは、自分で電気の契約手続きが必要です。
といっても難しくはなく、必要な情報をそろえて申し込めば、入居日から問題なく電気が使えます。
やることは、今も自分で電気を契約しているかどうかで少し変わります。
今まで自分で電気を契約したことがない人は、新居で電気を使い始める申し込みだけでOK。
今も自分で電気を契約している人は、それに加えて今の家の解約連絡も必要になります。
ここでは、初めての人にも分かるように、「いつまでに・何を準備して・当日どうするか」の流れで手順を見ていきましょう。
いつまでに申し込む?(引っ越し何日前が目安)
電気の申し込みは、引っ越しの1〜2週間前までに済ませておくと安心です。
多くの電力会社では申し込み当日の開通が難しく、遅くとも引っ越しの3営業日前までには手続きを終えておきたいところです。
うっかり手続きを忘れて当日を迎えても、電力会社に直接電話すれば当日中に対応してもらえる場合があります。
ただし、引っ越しシーズンや夜間は混み合って対応できないこともあるため、あてにせず早めに動いておくのが確実です。
申し込みに必要なもの・情報
項目 | 内容 |
|---|---|
契約者情報 | ・氏名 |
契約先の住所 | ・新居の住所 |
利用開始日 | ・電気を使い始めたい日 |
支払い方法 | ・クレジットカード情報 |
供給地点特定番号 | ・物件の書類や電気メーターに記載 |
申し込みの前に、次の情報を手元にそろえておくとスムーズです。
新居の住所と、電気を使い始める日(入居日)。 契約者本人の名前・連絡先。そして電気代の支払い方法(クレジットカードや口座振替の情報)です。
ネットから申し込む場合は、これらを入力していくだけで完了します。
特別な書類は必要なく、思っているより手軽に終わります。
なお、今すでに自分で電気を契約している人は、引っ越しにあわせて今の家の電気を解約する連絡も必要です。
その際に役立つのが「供給地点特定番号」。
電気を使う場所ごとに割り当てられた番号で、今の家に届く検針票(電気の使用量や料金のお知らせ)や電力会社のマイページで確認できます。
解約の連絡時にこの番号を伝えるとスムーズですが、見当たらなくても住所や名前から確認してもらえるので心配いりません。
一方、実家や寮から初めて一人暮らしを始める人は、これまで自分名義で電気を契約したことがないので、この解約手続きは不要です。
新居の申し込み+今の家の解約連絡
■まだ自分で電気を契約したことがない人
解約連絡は不要で新居の申し込みだけでOK
入居日に電気を使うまでの流れ(開通・ブレーカー操作)

電気の使用開始手続きが完了していれば、入居日に電気を使い始められます。
入居日に分電盤のブレーカーを「切」→「入」に切り替えるだけで電気が使えるようになります。
①アンペアブレーカーを「入」にする。
②漏電ブレーカーを「入」にする。
③安全ブレーカーを「入」にする。
多くの住宅でスマートメーターが設置されており、立ち会いや作業員の訪問はありません。
契約した使用開始日に合わせて、遠隔で電気の供給が開始されます。
※古いタイプの電気メーターが設置されている物件では、電力会社による開通作業が必要になることがあります。
万が一、入居日に電気が使えなかった場合は、次の順番で確認してみましょう。
①電力会社への使用開始申し込みが完了しているか
②使用開始日を正しく指定しているか
③分電盤のブレーカーが「入」になっているか
④改善しない場合は契約した電力会社へ問い合わせる
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【切り替えの場合】今の電力会社を変えるやり方

今の住居のまま、電力会社を切り替える場合は、引っ越しの時よりも手続きが簡単です。
やることは新しい電力会社に申し込むだけ。
工事も立ち会いもなく、今の会社への解約連絡も自分でする必要はありません。
ここでは、切り替えの流れと必要なもの、よくある疑問を順に見ていきましょう。
電力会社を切り替える流れ(申し込むだけで完了)
今の住居で電力会社を切り替えるのは、とても簡単です。
新しく契約したい電力会社に申し込むだけで、基本的な手続きは完了します。
工事に立ち会ったり、電気が止まる時間があったりする心配もありません。
切り替えのタイミングで停電することはなく、いつも通り電気を使いながら、気づかないうちに契約先だけが切り替わっているイメージです。
申し込みから切り替えが完了するまでは、数日〜2週間程度かかるのが一般的です。今の生活を止めずに進められるので、思い立ったときに申し込んでおけば大丈夫です。
切り替えに必要なもの・情報
項目 | 内容 |
|---|---|
契約者情報 | ・氏名 |
現在の契約情報 | ・供給地点特定番号 |
支払い方法 | ・クレジットカード情報 |
切り替えの申し込みでは、今契約している電力会社の情報が必要になります。用意しておくとスムーズなのは次の2つです。
ひとつは「お客様番号」、もうひとつは「供給地点特定番号」。
どちらも、今の家に毎月届く検針票(電気の使用量や料金のお知らせ)や、電力会社のマイページで確認できます。
この2つの番号を新しい電力会社の申し込みフォームに入力すれば、あとは画面の案内に沿って進めるだけです。
番号が見当たらないときは、今契約している電力会社に問い合わせれば教えてもらえます。手元に検針票を用意してから申し込むと、スムーズに進められます。
切り替えの場合は自分で解約しなくていい?
結論から言うと、今の電力会社への解約連絡は自分でしなくて大丈夫です。
新しい電力会社に申し込むと、切り替えの手続きは新しい会社が進めてくれます。
今契約している会社への解約連絡もその流れで行われるので、自分で電話をかけたり書類を出したりする必要はありません。
二重に契約が残って料金が両方から請求される、といった心配もいりません。
やることは、新しい電力会社に申し込むこと。それだけで、今の契約から新しい契約への切り替えが完了します。
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賃貸で電気を自分で契約できないケースとは?

ここまで「賃貸でも自分で電力会社を選んで契約できる」と説明してきましたが、実は一部の物件では、自分で電力会社を選べないことがあります。
あてはまるのは主に2つのケース。契約前に自分の物件がこれに該当しないか、軽く確認しておくと安心です。
高圧一括受電の物件のケース
マンションやアパートの中には、「高圧一括受電」を採用している物件があります。
この場合、建物全体で一つの電力会社と契約しているため、各入居者が個別に電力会社を変更することはできません。
高圧一括受電の物件では、電気料金や契約内容も建物全体で決められていることが多く、個人で料金プランを選ぶこともできません。
自分の住む物件が高圧一括受電か分からない場合は、不動産会社や管理会社へ確認しましょう。
管理会社・大家さんが電気をまとめて管理しているケース
管理会社や大家さんが電気契約をまとめて管理している物件では、入居者が個別に電力会社を契約・変更できない場合があります。
・管理会社が指定する電力会社を利用している
・家賃や共益費に電気料金が含まれている
・建物独自の電気サービスを利用している
電気契約の方法は物件によって異なるため、入居時の案内や賃貸借契約書を確認し、不明な場合は管理会社や大家さんへ問い合わせましょう。
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電力会社・料金プランを選ぶときのポイント

賃貸でも自分で電力会社を選べると分かったら、次に気になるのが「どう選べばいいか」です。
電気料金は仕組みが分かりにくく、単価の安さだけで選ぶと、あとで「思ったより高い」となることもあります。
ここでは、電力会社や料金プランを選ぶときに押さえておきたい3つのポイントを紹介します。
単価だけで選ばない、料金は全体で見る
電力会社を選ぶとき、つい「基本料金や電力量料金の安さ」に目が行きがちです。
でも、電気料金は単価だけで決まるわけではありません。
電気料金は、一般的に次の4つで構成されています。
電気料金の構成 |
|---|
①基本料金 |
- ①基本料金:
使った電気の量に関係なく、毎月固定でかかる料金 - ②電力量料金:
使った電気の量(kWh)に応じてかかる料金 - ③燃料費調整額:
燃料価格の変動に応じて毎月加算・減算される料金 - ④再エネ賦課金:
再生可能エネルギー普及のための費用
つまり、パッと見の単価が安くても、他の部分が高ければ、トータルの電気代は思ったより高くなることがあります。
大切なのは、一部の数字だけを見て「安い」と判断しないこと。
実際に自分が払う金額は、これらを全部合わせた合計で決まります。
だからこそ、単価の安さだけで飛びつかず、料金全体で比べる意識を持っておくと、選び方を間違えにくくなります。
割引・キャンペーンを見逃さない
電力会社を選ぶ際は、料金だけでなく割引やキャンペーンも確認しましょう。
会社によっては、特定の条件を満たすと電気料金が安くなる割引や、暮らしに合わせた特典を用意している場合があります。
主な割引の例としては、次のようなものがあります。
・スマホやインターネット(光回線)とのセット割引
・特定のクレジットカード決済によるポイント還元
・オール電化や太陽光発電、蓄電池、EV(電気自動車)向けの割引
また、割引とは別に、新規申し込み向けのキャンペーンを実施している電力会社もあります。
申し込み時のキャッシュバックやポイント還元、一定期間の料金割引など、内容は会社によってさまざまです。
こうしたキャンペーンは期間限定のことが多いので、気になる会社があれば、今どんな特典をやっているかもあわせて見ておくとお得です。
毎月の電気料金を抑えるには、料金の安さだけでなく、自分が使える割引やキャンペーンがあるかもあわせて確認することが大切です。
契約期間の縛り・解約金を見落とさない
電力会社を選ぶときに、意外と見落としがちなのが契約期間の縛りや解約金です。
会社やプランによっては、「最低○年間は契約すること」といった期間の縛りがあり、途中でやめると解約金がかかる場合があります。
せっかく安いプランを選んでも、あとで引っ越しや乗り換えをしたくなったときに、思わぬ費用が発生してしまうことがあるのです。
特に注意したいのが、割引やキャンペーンとセットになっている縛りです。
「セット割を使うなら○年契約」「キャンペーン特典を受けるなら途中解約で違約金」といった条件が付いていることがあります。お得に見える特典でも、こうした条件がないかをあわせて確認しておきましょう。
反対に、契約期間の縛りや解約金がない会社を選べば、合わなかったときに気軽に乗り換えられます。
初めての契約で不安なら、まずは縛りのない会社から試してみるのも一つの方法です。
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賃貸で電気契約するならリボンエナジーがおすすめな理由

賃貸で電力会社を選ぶなら、毎月の電気料金だけでなく、料金体系や割引・特典もあわせて比較することが大切です。
リボンエナジーは、こうしたポイントを重視したい方に適した電力会社です。
ここでは、リボンエナジーがおすすめな理由を紹介します。
基本料金・燃料費調整額が0円で固定費なし
一般的な電力会社では、契約アンペアや契約容量に応じて毎月基本料金が発生します。
また、燃料価格の変動に応じて燃料費調整額も毎月変わるため、電気の使用量が同じでも請求額が変動することがあります。
▼電気料金の全体構成比較
一般的な電力会社 | リボンエナジー |
|---|---|
基本料金 + 電力量料金 ± 燃料費調整額 + 再エネ賦課金 | 電力量料金 + 再エネ賦課金 ー 併用可能な7つの割引 |
リボンエナジーの特徴は、基本料金と燃料費調整額がどちらも0円であることです。
基本料金が0円のため、毎月の固定費を抑えやすいのが特徴です。
さらに、燃料費調整額も0円なので、燃料価格の変動によって請求額が増減することはありません。
そのため、
- 固定費をできるだけ抑えたい方
- 毎月の電気料金を分かりやすく管理したい方
にとって、利用しやすい料金体系となっています。
安い時間を狙う!時間帯の工夫でさらに電気代削減
リボンエナジーのもう一つの特徴は、電気を使う時間帯を工夫することで、さらに電気代を抑えられることです。
リボンエナジーは「市場連動型」という30分ごとに電力量料金が変わる仕組みの料金プランを採用しています。
1日の中でも安い時間帯と高い時間帯があり、その積み重ねによって1か月の電力量料金が決まります。

昼間:太陽光発電で電気がたくさん作られ、供給が増えて単価が下がりやすい傾向。
夜間:みんなが電気をあまり使わない時間帯なので、単価が下がりやすい傾向。
ここで、リボンエナジーの特徴を踏まえ、実際に東京電力と電気料金を比較してみましょう。
以下は、4人暮らしの一般家庭を想定したシミュレーション結果です。
▼東京電力とリボンエナジーの料金比較(4人暮らし:50A・月400kWh使用時)
項目 | 東京電力 | リボンエナジー |
|---|---|---|
基本料金 | 1,558円 | ー |
電力量料金 | 14,177円 | 13,276円 |
燃料費調整額 | ▲2,476円 | ー |
再エネ賦課金 | 1,592円 | 1,592円 |
割引 | ー | ▲396円※ |
電気料金 | 14,851円 | 14,472円 |
東京電力|燃料費調整額(2025年5月):▲6.19円
リボンエナジー|電力量料金(2025年5月):33.19円
※ファミリー割引、電気代割引キャンペーンを適用
この比較表の通り、基本料金が0円である点や、おトクな割引制度を適用することで、リボンエナジーのほうが電気料金を安く抑えられます。
さらに、リボンエナジーなら専用のマイページから「翌日の変動単価」をいつでも事前に確認できます。

安い時間帯をチェックして、狙って使うようにすれば、試算よりもっとおトクにできる可能性があります。
洗濯機や食洗機など、時間をずらして使える家電を昼間や夜間に動かすようにすると、シミュレーションよりもさらに電気代を安くできる可能性があります。
固定費や燃料費調整額のような追加コストを0円に抑えつつ、使う時間を少し工夫する。
電気を無理に減らす「我慢の節電」ではなく、無理なく賢く節約できるのがリボンエナジーの特徴です。
市場連動型には、燃料不足や猛暑などで市場価格が高騰したとき、電気の単価も上がるというリスクがあります。
ただしリボンエナジーなら、マイページで翌日の単価を事前にチェック可能。
「明日の夕方は高そうだから、家事は朝のうちに済ませよう」といった少しの工夫で、高騰リスクを避けながら賢く節約できます。
併用可能な7種類の割引でさらにお得に

リボンエナジーには、さらにもう一つ大きな特徴があります。
それは、ライフスタイルに合わせて選べる7種類の割引です。
しかも、これらの割引は併用できるので、当てはまる項目が多いほど、1kWhあたりの単価がどんどん下がっていきます。
メニュー | 内容 |
|---|---|
マイホーム割引 | 持ち家なら-0.55円/kWh |
ファミリー割引 | 1人世帯:-0.11円/kWh |
ペット割引 | ペットがいると-0.55円/kWh |
オール電化割引 | オール電化住宅だと-0.55円/kWh |
太陽光割引 | 太陽光発電があると-0.55円/kWh |
蓄電池割引 | 家庭用蓄電池があると-0.55円/kWh |
EV割引 | 電気自動車があると-0.55円/kWh |
割引 = 電気使用量(kWh)× 割引単価
割引はこのように計算されるため、電気使用量が多い家庭ほど、割引によるメリットも大きくなりやすい仕組みです。
また、ファミリー割引に加えて、マイホーム割引やペット割引など、複数の割引を適用できる場合は、割引単価が合算されて大きくなるため、毎月の割引額も大きくなります。
【例】年間割引額シミュレーション
■ご家庭の状況
・住まい:戸建て(オール電化)
・電気使用量:約400kWh/月
■適用される割引(計4種類)
・マイホーム割引
・ファミリー割引
・ペット割引
・オール電化割引
■実際の割引額
毎月の電気代から:約836円割引
年間トータルで :約10,032円割引
※1.4人家族の一般的な使用量の一例です
※2.北海道電力株式会社|月額の電気料金の試算
※シミュレーションは一例であり、実際の電気料金はエリアやプラン、電気の使用状況などによって異なります
■ご家庭の状況
・住まい:戸建て
・電気使用量:約350kWh/月
■適用される割引(計5種類)
・マイホーム割引
・ファミリー割引
・ペット割引
・太陽光割引
・蓄電池割引
■実際の割引額
毎月の電気代から:約885円割引
年間トータルで :約10,626円割引
※1.3人家族の一般的な使用量の一例です
※2.東京電力エナジーパートナー|電気・ガス料金プラン試算
※シミュレーションは一例であり、実際の電気料金はエリアやプラン、電気の使用状況などによって異なります
■ご家庭の状況
・住まい:戸建て(オール電化)
・電気使用量:約500kWh/月
■適用される割引(計6種類)
・マイホーム割引
・ファミリー割引
・ペット割引
・オール電化割引
・太陽光割引
・蓄電池割引
■実際の割引額
毎月の電気代から:約1,650円割引
年間トータルで :約19,800円割引
※1.5人家族の一般的な使用量の一例です
※2.関西電力|電気料金シミュレーション
※シミュレーションは一例であり、実際の電気料金はエリアやプラン、電気の使用状況などによって異なります
基本料金0円に加えて、こうした割引が毎月積み重なっていきます。
特に、条件に当てはまる項目が多いファミリー世帯ほど、おトクを実感しやすいのが特徴です。
解約金なし!おトクなキャンペーンで気軽に試せる

申し込みから6ヶ月間、ダブルでおトクな割引が続く
- 6ヶ月間電気代割引キャンペーン
利用開始から6ヶ月間、使用した電力1kWhにつき0.55円を自動割引
- ファミリー割引増額キャンペーン(2人以上のご家庭限定)
期間中の使用電力量に応じて0.55円(税込)/kWhを追加割引
使えば使うほど、おトクを実感できる期間が長く続くのが魅力です。
リボンエナジーは割引や使い方だけでなく、契約条件の柔軟さやキャンペーン面でも選びやすい要素があるのが特徴です。
そしてもう一つ、「乗り換えてみたいけれど、もし合わなかったらどうしよう」と不安に感じる方もいるかもしれません。
リボンエナジーは、契約期間や解約金がありません。
キャンペーンや各種割引を利用した場合でも、契約期間の縛りや解約金は発生しません。
そのため、「まずは試してみたい」「自分に合うか試してから続けるか決めたい」という方でも始めやすい電力会社です。
基本料金0円や7種類の割引に加え、こうした始めやすさも、リボンエナジーの魅力の一つといえるでしょう。
「我が家なら具体的にいくら安くなるの?」
「キャンペーンの割引を適用したら電気代はどうなるの?」
と気になった方は、ぜひ一度シミュレーションをお試しください。
キャンペーン適用の有無を含め、あなた専用の電気代を自動シミュレーションします。
「割引を適用したら毎月の電気代はいくらになるのか?」を明確に確認できます。
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リボンエナジーなら7つの割引で電気代がおトクに!
リボンエナジーでは、基本料金と燃料費調整額が0円!電気料金は使った分だけお支払い!シンプルな料金プランを提供しています。さらに、ライフスタイルに合わせた割引プログラムで月々の電気代がずーっとおトクに!「割引でいくらおトクになるの?」と気になる方は、ぜひ料金シミュレーションを試してみてください!

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まとめ|賃貸物件での電気契約の手続きとポイント

この記事では、賃貸物件で新しく電気を契約する際の手続きや切り替えの流れ、失敗しない電力会社の選び方について解説しました。
要点を改めて整理すると、以下の通りです。
■引っ越しの場合
余裕を持って引っ越し日の「1~2週間前」までに申し込む
■切り替えの場合
現在の解約手続きや立ち会いは不要。申し込みだけで簡単に完了する
■選び方のポイント
基本料金・電力量料金だけでなく、燃料費調整額や、割引・特典も含めた全体の請求額で比較する
これから電気契約をする方は、本記事で紹介したポイントを参考に、自分に合った電力会社・料金プランを選び、余裕を持って手続きを進めましょう。
簡単な項目を選ぶだけで、契約中の電力会社の電気代と気になる他社の料金を比較できます。
あなたにぴったりの電力会社を見つけて、毎月の電気代を安くしましょう。
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