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電気代
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アンペア変更に工事は必要?無料・有料の条件と費用目安・注意点

アンペア変更に工事は必要?無料・有料の条件と費用目安・注意点 アイキャッチ

「最近頻繁にブレーカーが落ちる…」
「変更には大掛かりな工事が必要?」

頻繁に電気が落ちるとストレスが溜まりますよね。

しかし、いざ変更しようと思っても、高額な工事費や手間を心配して二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、アンペア変更は多くの場合「無料」または「工事不要」で完了します。

ただし、建物の状況によっては有料工事が必要になるケースも存在するため、事前の確認が不可欠です。

この記事では、アンペア変更を検討中の方が知っておくべき全知識を解説します。

  • 工事が「無料・有料」になる条件と費用目安
  • アンペア変更の流れと注意点
  • アンペアを上げても「電気代を抑える」方法

正しい知識を身につけ、不安なく快適な電気生活を手に入れましょう。

アンペア変更の工事内容と費用・時間

ブレーカー

「アンペア変更は大掛かりな作業が必要?」と不安な方も多いでしょう。

実は多くの場合、工事は不要か無料です。

ただし築年数や契約容量次第で有料になるケースもあります。

ご自宅がどのパターンに当てはまるか、費用や時間の目安を解説します。

基本は「工事不要」か「無料交換」

アンペア変更を検討する際、最も気になるのが「大掛かりな工事が必要なのか?」という点でしょう。

結論からお伝えすると、現在の「電気メーターの種類」によって対応が分かれますが、どちらの場合も基本的な費用は無料です。

まずは、ご自宅の外壁などに設置されている電気メーターを確認してみましょう。

電気メーター 種類

①電気メーターが「スマートメーター」の場合:
工事不要

デジタル表示の「スマートメーター」が設置されている場合、物理的な工事は一切不要です。
電力会社が遠隔操作で契約アンペア数の設定変更を行うため、作業員の訪問もありませんし、お客様が立ち会う必要もありません。申し込みだけでスムーズに変更が完了します。

②電気メーターが「アナログ式」の場合:
交換作業が必要

円盤が回るタイプの「アナログ式電力メーター」の場合、アンペアブレーカー(配線用遮断器)の取り替え作業が必要になります。
この場合は電力会社の作業員が訪問し、屋内で作業を行うため以下の対応が必要です。

  • 作業内容:既存のアンペアブレーカーを新しいものへ交換
  • 立ち会い:屋内作業のため必須
  • 所要時間:約20分程度(作業中は一時的に電気が使えません)

▼費用について
どちらのケースでも、一般的なアンペア変更であれば工事費用は原則無料です。
ただし、配線工事を伴う場合や、60Aを超える大きな容量へ変更する場合などは有料となる可能性があります。どのようなケースで費用がかかるのか、次は詳しく見ていきましょう。

「有料工事」が必要になるケース

前述の通り、基本のブレーカー交換は無料ですが、「家の設備が新しいアンペア数に耐えられない場合」は、お客様負担での工事が必要になります。

パターン1:
屋内配線が劣化している(築古物件など)

築年数が経過している建物では、配線が劣化していたり、細すぎたりして、アンペアを上げた際の大きな電流に耐えられない(発熱・発火のリスクがある)ことがあります。この場合、安全確保のために配線の引き直し工事が必要です。

パターン2:
高電力の機器を新設する

「EV(電気自動車)の充電器」「大型のオーブン」「IHクッキングヒーター」など、消費電力が非常に大きい機器を導入する場合、既存の設備では供給が追いつかないことがあります。このケースでは、専用回路の増設や分電盤の交換が必要です。

【工事費用の目安】

工事内容

費用の目安

備考

アンペアブレーカーの交換

無料

電力会社が負担(基本対応)

屋内配線の改修・引き直し

2万円~10万円

劣化状況や距離により変動

分電盤(ブレーカーBOX)の交換

5万円~8万円

容量不足や老朽化の場合

専用回路の増設

1.5万円~3万円

エアコンやIHなどの専用線

※費用はあくまで目安であり、建物の構造や依頼する電気工事店によって異なります。

特に築年数が古い賃貸物件にお住まいの場合、これらの工事が必要かどうかは電力会社の事前調査(無料)で判明することがほとんどです。

自己判断せず、まずは相談してみることをおすすめします。

作業時間と立ち合いの有無

工事当日の立ち合いや停電は、メーターの種類によって異なります。

スマートメーターの場合
遠隔操作で切り替わるため
立ち合いは不要です。基本的に停電もしません。

アナログ式電力メーターの場合
作業員が屋内の分電盤を操作するため
必ず立ち合いが必要です。
所要時間は約20分で、作業中はブレーカーを落とすため停電します。

※停電時の注意点
工事中の約20分間は電気が使えません。故障を防ぐため、パソコンやWi-Fiルーター等の精密機器は事前に電源を切っておきましょう(冷蔵庫はそのままで問題ありません)。


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アンペア変更の依頼先と完了までの流れ

3ステップ

アンペア変更の手続きは、基本的に現在契約中の「電力会社」へ連絡するだけで完了します。

ここでは具体的な申し込み先や、手元に準備すべき情報、万が一「電気工事店」への依頼が必要になった場合の対処法について解説します。

依頼先は契約中の「電力会社」

アンペア変更を行いたい場合、窓口は現在契約している「電力会社」です。

いきなり電気工事店に連絡する必要はありません。

まずは電力会社へ申し込みをすれば、工事の手配(必要な場合)までワンストップで対応してくれます。

【申し込み方法】

主に「Web(マイページ・公式サイト)」または「電話」で受け付けています。

特にWeb申し込みは、24時間受付で電話の待ち時間もないためおすすめです。

連絡先は、毎月の検針票や請求書、公式アプリなどで確認しましょう。

東京電力の場合・・・
関東エリアにお住まいで、東京電力と契約中の方は以下をご参照ください。契約中のプランによって番号が異なります。

【Web申し込み】
契約内容変更手続き|東京電力エナジーパートナー

【電話申し込み】
・従量電灯B・Cなど(規制料金プラン)
 0120-995-001
・スタンダードプランなど(自由料金プラン)
 0120-995-113

※お引越しのシーズンや休み明けは電話が混み合うため、Webからの手続きがスムーズです。

申し込みに必要な情報

電話やWebで手続きを始める前に、以下の情報を手元に用意しておくとスムーズです。

特に「お客様番号」は本人確認のために必ず求められます。

【準備するものリスト】

  1. お客様番号
    (「電気ご使用量のお知らせ(検針票)」やWebのマイページ、請求書などに記載されています)
  2. 契約者情報
    (氏名、住所、登録している電話番号)
  3. 希望するアンペア数
    (例:現在の30Aから40Aへ変更したい、など)
  4. 工事の希望日時
    (スマートメーター未設置で立ち合いが必要な場合、第3希望くらいまで考えておくと安心です)
「アンペア数をいくつにすべきか迷っている」という方へ
適正なアンペア数は、世帯人数や使用する家電によって異なります。
「40Aで足りるかな?」「60Aは大きすぎる?」と迷っている方は、以下の記事でシミュレーションしてみてください。

電気代はアンペア数で変わる!最適なアンペア数の決め方を徹底解説!

オール電化住宅にお住まいの方はこちら
オール電化のアンペア数は60Aでいいの?失敗しない選び方を解説!

「電気工事店」への依頼が必要な場合

電力会社への申し込み時に「屋内配線の改修が必要」と言われた場合は、別途「電気工事店」への依頼が必要になります。

電力会社の作業範囲は原則「電気メーターまで」のため、分電盤などの屋内設備工事は対応してもらえないからです。

住まいの状況に合わせて、以下の手順で進めてください。

賃貸物件(アパート・マンション)の場合

自分で業者を探す前に、必ず「管理会社」または「大家さん」へ連絡してください。
賃貸物件では、工事をする業者が指定されていたり、退去時のトラブルを防ぐために勝手な工事が禁止されていたりするためです。
また、建物自体の老朽化が原因であれば、工事費用をオーナー側が負担してくれるケースもあります。

持ち家(戸建て)の場合

ご自身で電気工事店を探して依頼します。
「お住まいの地域名 電気工事」などで検索し、近くの業者を探しましょう。費用は業者によって異なるため、可能であれば2~3社から見積もりを取り、1-2で紹介した相場(数万円程度~)と大きく乖離していないか確認すると安心です。

流れのまとめ

1.電力会社へ連絡(ここで「配線工事が必要」と言われたら次へ)
2.(賃貸なら)大家さんへ相談/(持ち家なら)電気工事店へ見積もり依頼
3.電気工事店による改修工事を実施
4.工事完了後、再度電力会社へ連絡してアンペア変更完了

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アンペア変更の3つの注意点

アンペア変更 注意点

申し込み前に必ず知っておきたいのが、契約上のルールや建物の制限です。

「希望しても断られる」「一度変えるとすぐに戻せない」といったケースがあるため

以下の3つのポイントを事前にチェックしておきましょう。

賃貸物件は変更できない場合がある

賃貸アパートやマンションの場合、自分の部屋だけアンペアを上げたくても、以下の理由で断られることがあります。

「大家さん・管理会社の許可が下りない」
退去時の原状回復トラブルを避けるため、規約で禁止されている場合があります。

「建物全体の電気容量オーバー」
建物全体へ供給されている電気の容量には上限があります。他の住人が電気を多く使っている場合など、これ以上増やせないと判断されることがあります。

「設備が対応していない(単相2線式など)」
古い建物で「単相2線式(最大30Aまで)」という配線方式が使われている場合、40A以上にするには大規模な配線工事が必要となり、賃貸では現実的に難しいケースが多いです。

原則として1年間は再変更できない

多くの電力会社では、アンペア変更工事にかかるコストや事務手続きの観点から、「一度変更したら原則1年間は再変更できない(元のアンペア数に戻せない)」というルールを設けています。

「冬の間だけ40Aに上げて、春になったら30Aに戻す」といった季節ごとの頻繁な変更は基本的に認められません。

年間を通して支払う基本料金も考慮した上で、慎重に判断しましょう。

60Aを超える契約は「プラン変更」が必要

一般家庭向けのプラン(従量電灯Bなど)は、契約できる最大容量が「60A」までとなっていることがほとんどです。

もし二世帯住宅や大型家電の多数使用などで60Aを超える容量(例:8kVAなど)が必要な場合は、「従量電灯C」などの業務・大型店向けプランへ契約種別自体を切り替える必要があります。

この場合、基本料金の単価や計算方法が大きく変わるだけでなく、工事の内容も変わってくるため、電力会社への詳細な相談が必要です。


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アンペア変更工事のよくある質問

Q&A

アンペア変更の工事に関して、まだ解消できていない疑問はありませんか?

自分で工事してもいい?」「土日も対応してくれる?」など、申し込み前によくある質問をQ&A形式でまとめました。

疑問をすっきり解消しましょう。

Q.自分でブレーカーを交換・工事してもいいですか?

A.いいえ、絶対に自分で工事をしてはいけません。

屋内配線やブレーカーの交換作業には「電気工事士」の国家資格が必要です。

資格のない方が作業を行うことは法律で禁止されており、感電や火災などの重大な事故につながる恐れがあるため、必ずプロへ依頼してください。

Q.土日祝日や夜間の工事指定は可能ですか?

A.土日祝日の日中は対応可能な場合が多いですが、夜間の工事は原則対応していません。

多くの電力会社で土日の予約枠を設けていますが、人気があるためすぐに埋まってしまいます。

特に引っ越しシーズン(3月~4月)やエアコン需要期は予約が取りにくいため、希望日が決まっている場合は1ヶ月前など早めの申し込みをおすすめします。

Q.工事の際、分電盤周辺の片付けは必要ですか?

A.はい、作業員が安全に作業できるよう片付けをお願いします。

分電盤が高い位置にある場合、脚立を使って作業を行います。

分電盤の下や手前に家具・荷物があると作業ができない場合があるため、足元に畳1畳分ほどのスペースを空けておくと工事がスムーズに進みます。

Q.電力会社の切り替えと「同時」に変更できますか?

A.はい、電力会社の切り替え手続きと同時にアンペア変更も可能です。

新しい電力会社への申し込み時に「40Aで契約したい」と伝えれば、切り替えのタイミングに合わせてアンペア変更もまとめて手続きしてくれます。

電力会社を変えるタイミングは、契約容量を見直すベストな機会でもあります。

Q.アンペアを上げると基本料金はいくら上がりますか?

A.一般的なプランでは、10A上げるごとに月額約300円ほど基本料金が上がります。

例えば30Aから40Aに変更すると、月額で約290円~300円、年間では約3,500円の固定費アップとなります。

ブレーカーが落ちなくなるのは快適ですが、「アンペアを上げると毎月の固定費が高くなる」というのが一般的です。


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アンペアを上げても電気代を安く抑える方法

前の章でも触れましたが、一般的な電力会社(東京電力など)では、契約容量に応じた基本料金が設定されています。

もし30Aから40Aへ変更すると、以下の表のように年間で約3,500円も固定費がアップしてしまいます。

基本料金の比較(東京電力スタンダードS/L等の例)

契約アンペア数

月額基本料金

年間の負担額

30A

約858円

約10,296円

40A

約1,144円

約13,728円

差額(値上がり)

+286円

+3,432円

「ブレーカーは落ちなくなったけれど、毎月の支払いが増えてしまった」と後悔しないために

アンペアを上げても基本料金が変わらない」賢い選択肢を知っておきましょう。

アンペア数を上げても「基本料金0円」のリボンエナジー

リボンエナジー

当社が運営する「リボンエナジー」は、アンペア数に関わらず基本料金がずっと0円の電力サービスです。

通常ならコストアップになる

「30Aから40Aへの変更」や、さらに余裕を持った「50A・60Aへの変更」を行っても、支払うのは使った分の電気代だけ。

「固定費を上げずに、快適なアンペア数で生活したい」という方に最適なプラン設計となっています。

燃料費調整額も0円!他社にはない「7種類の割引」

リボンエナジーのメリットは基本料金だけではありません。

昨今の電気代高騰の原因となっている「燃料費調整額」も0円で提供しています。

さらに、他社にはないユニークな「7種類の割引」も用意されています。

リボンエナジー 割引メニュー

ご家庭の状況に合わせてこれらを組み合わせることで、電気代の単価をさらに引き下げることが可能です。

▼リボンエナジーの割引メニュー

割引名

条件

割引額

マイホーム割引

持ち家にお住まいの場合

-0.55円

ファミリー割引

世帯人数によって
(1人につき-0.11円)

1人につき-0.11円/kWh
最大5人分(-0.55円/kWh)

ペット割引

ペットと暮らす場合

-0.55円

オール電化割引

オール電化住宅にお住まいの場合

-0.55円

太陽光割引

太陽光発電設備がある場合

-0.55円

蓄電池割引

家庭用蓄電池をご利用の場合

-0.55円

EV割引

電気自動車をお持ちの場合

-0.55円

※すべて税込・円/kWhあたりの割引額です。

「戸建て住まいの4人家族」で、もしペット(犬や猫など)を飼っているとしたら、以下の3つの割引が適用され、驚くほど単価が下がります。

【たとえば、戸建て4人家族(ペットあり)の場合】

割引シミュレーション

マイホーム割引:
-0.55円
ファミリー割引:
-0.44円(4人分)
ペット割引:
-0.55円

→合計:1kWhあたり
1.54円も割引に!

月に400kWhの電気を使うご家庭なら・・・
この割引だけで
年間約7,400円も安くなる!

「自分の家だとどれくらい安くなる?」と気になった方は、ぜひ一度料金シミュレーションをお試しください。


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まとめ|アンペア変更は簡単!まずは電力会社へ連絡

この記事では、アンペア変更に伴う工事内容や費用について解説しました。

重要なポイントは、スマートメーターが普及している現在、多くのケースで工事は不要、または無料の交換作業で済むということです。

「大掛かりな工事が必要かも」とひとりで悩まず、まずは契約中の電力会社へ相談してみるのが解決への近道です。

ただし、築年数が古い物件などでは配線工事(有料)が必要になることもあるため、事前の確認はしっかりと行いましょう。

賃貸の方は大家さんへの連絡も忘れずに。

もし「40Aに上げて快適にしたいけれど、毎月の基本料金が高くなるのは困る」とお考えなら、アンペアを上げても基本料金0円の「リボンエナジー」がおすすめです。

ぜひこの機会に、ストレスのない快適な電気生活を手に入れてください。

執筆者
raiLamp
Ribbon Blog 編集部
「Ribbon Blog」は「電気の気になるをサクッと解決」をコンセプトに、株式会社リボンエナジーが運営する公式メディアです。 電気代の節約術をはじめ、家庭で役立つ電気の情報をお届けしています。