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北陸電力の電気代はいくら?世帯人数・プラン別でわかりやすく解説

北陸電力 電気代 アイキャッチ

※本記事は、2026年3月時点での情報を元に執筆しています。

北陸電力の電気料金プランには、一般家庭向けに従量電灯ネクスト、節電とくとく電灯、使っておとくライトの3種類があります。

どれが一番おトクかは世帯人数や生活スタイルによって異なり、一律に「このプランが正解」とは言い切れません。

特に値上げが続く今、今のプランが本当に自分の世帯に合っているか見直すことが、家計管理の第一歩です。

この記事でわかること

  • 3つの料金プランの違いと選び方
  • 【世帯人数別】電気代シミュレーション
  • 北陸電力以外の新電力という選択肢

自分の世帯人数に合ったプランはどれか、具体的な数字で比較しながら確認していきましょう。

▼オール電化向けプランについてはこちらの記事をご覧ください。
オール電化世帯に北陸電力はおトク?特徴・注意点・他社比較で解説!

北陸電力の一般世帯向け料金プランをチェック

北陸電力

まずは北陸電力の一般世帯向けの料金プランを見ていきましょう。

ここでは、料金プランの料金形態と特徴について解説しています。

気になるプランの特徴を、ここでしっかり確認しておきましょう。

基本プラン「従量電灯ネクスト」

区分

料金単価(税込)

基本料金

10A

302.50円

15A

453.75円

20A

605.00円

30A

907.50円

40A

1,210.00円

50A

1,512.50円

60A

1,815.00円

電力量料金

~120kWh

30.82円

121~300kWh

34.71円

301kWh~

36.42円

最低月額料金

302.50円

※ 出典:ご家庭でお使いいただくお客さま(電気料金単価) 北陸電力株式会社
※ 実際の電気料金は、燃料費調整額、再エネ賦課金を加えて算定します。
※ 従量電灯とは別プランで、燃料費調整額に上限が設定されていません。

従量電灯ネクストは、北陸電力の一般的な料金形態のプランです。

基本料金は10Aごとに302.50円ずつ増えていきます。

電力量料金は使用量に応じて3段階で単価が上がっていき、使用量が多くなるにつれて金額も上がっていく仕組みとなっています。

多くの電力会社が採用しているシンプルな料金体系で、電気の使用量が少ない〜中程度の一般家庭に向いている標準的なプランです。

節電に協力「節電とくとく電灯」

区分

料金単価(税込)

基本料金

10Aまたは1kVA

302.50円

電力量料金

~120kWh

30.82円

121~300kWh

34.71円

301kWh~

36.42円

節電割引額
(節電割引対象時間の1時間平均節電電力量1kWhにつき)

132.00円

北陸電力の「節電とくとく電灯」は、夏季・冬季の電力需要が高まる日に、北陸電力があらかじめ案内する時間帯で節電に協力すると、実績に応じて電気料金が割引されるメニューです。

これは北陸電力が指定する時間帯※に節電を行うと、その分が割引として適用される制度です。

※【夏季】7~9月:13~16時、【冬季】12~3月:11~14時

■対象者
以下の両方を満たす方

・ほくリンク会員
・北陸電力で30A~60Aもしくは6kVA~50kVAで契約している
北陸電力 節電割引

出典:北陸電力|節電とくとく電灯

割引は基準電力量と実績電力量の差1kWhあたり132円が電気代に適用されます。

節電実施日にいつもの電力量からどれくらい節電できたかによって電気代が割引される制度です。

  • 基準電力量:過去5日間のうち使用量の多かった4日の平均
  • 実績電力量:節電対象時間の1時間あたりの使用量
北陸電力 節電 イメージ

例えば、以下の場合は132円が電気代からマイナスされます。

基準電力量:2.0kWh
実績電力量:1.0kWh
割引金額:132円 = (2.0kWh - 1.0kWh) ✕ 132円

使用量の多い世帯向け「使っておとくライト」

区分

料金単価(税込)

基本料金

3kVAまで

4,325.50円

上記をこえる
1kVAにつき

302.50円

電力量料金

120kWhをこえる
1kWhにつき

35.75円

※ 出典:ご家庭でお使いいただくお客さま(電気料金単価) 北陸電力株式会社
※ 実際の電気料金は、燃料費調整額、再エネ賦課金を加えて算定します。

使っておとくライトは使用量の多い世帯向けの料金プランです。

基本料金は3kVAまで固定の4,325.50円で、その後1kVAごとに302.50円が加算されていきます。

そして、一番の特徴が電力量料金で、120kWhまでは電力量料金がかからず、基本料金のみで利用できます。

また、120kWhを超えた後も35.75円と比較的安い単価で利用し続けることができます。

毎月の使用量が120kWhを超えている世帯は従量電灯ネクストよりもおトクに利用できる可能性が高くなっています。

■まとめ

プラン名

向いている人

従量電灯ネクスト

使用量が少ない〜中程度の家庭

節電とくとく電灯

節電に協力できる家庭

使っておとくライト

使用量が多い家庭

北陸電力の料金プランは、このように「使用量」と「ライフスタイル」によって向き・不向きがはっきり分かれます。

特に、電気の使用量が少ない家庭は「従量電灯ネクスト」、節電に取り組める家庭は「節電とくとく電灯」、そして使用量が多い家庭は「使っておとくライト」が有力な選択肢となります。

ただし、実際にどのプランがおトクになるかは、毎月の電気使用量によって大きく変わるのがポイントです。

次の章では、具体的な使用量ごとに電気料金を比較し、どのプランが本当におトクなのかを詳しく解説していきます。


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世帯人数 ✕ 料金プランで電気代を見てみよう!

電気

北陸電力の電気代は、世帯人数と契約プランの組み合わせで大きく変わります。

ここでは1人暮らしから5人以上世帯まで、2つの料金プランで電気代をシミュレーションしました。

なお「節電とくとく電灯」は基本料金・電力量料金が従量電灯ネクストと同じ仕組みのため、今回のシミュレーションでは従量電灯ネクストの結果で代用できます。

ご自身の世帯人数に近いケースから確認してみてください。

▼世帯人数を選んで結果を見る▼

■シミュレーションの算出条件
・比較対象プラン:従量電灯ネクスト / 使っておとくライト
・使用量モデル:1人(200kWh) / 2人(300kWh) / 3人(350kWh) / 4人(400kWh) / 5人以上(450kWh)
・燃料費調整額:北陸電力2025年5月分の単価(-6.77円/kWh)をもとに算出
・再エネ賦課金:2025年度(5月~) 3.98円/kWh

※以下のシミュレーションでは、各項目を1円未満で四捨五入して表示しています。合計は端数処理前の金額で計算しているため、表内の項目を足し上げた金額と1円程度の差が生じる場合があります。

1人暮らし世帯の電気代

■比較条件
・契約容量:30A
・月間使用電力量:200kWh

項目

従量電灯ネクスト

使っておとくライト

基本料金

908円

4,326円

電力量料金

6,475円

2,860円

燃料費調整額

-1,354円

-1,354円

再エネ賦課金

796円

796円

合計

6,825円

6,628円

※円未満は切り捨てて計算しています。

1人暮らしの条件では電気代は約6,600円~約6,800円となりました。

この条件では使っておとくライトの方が約200円ほど安い結果です。

2人暮らし世帯の電気代

■比較条件
・契約容量:40A
・月間使用電力量:300kWh

項目

従量電灯ネクスト

使っておとくライト

基本料金

1,210円

4,628円

電力量料金

9,946円

6,435円

燃料費調整額

-2,031円

-2,031円

再エネ賦課金

1,194円

1,194円

合計

10,319円

10,226円

※円未満は切り捨てて計算しています。

2人暮らしの条件では電気代は約10,200円~約10,300円となりました。

この条件では使っておとくライトの方が約100円ほど安い結果です。

3人暮らし世帯の電気代

■比較条件
・契約容量:40A
・月間使用電力量:350kWh

項目

従量電灯ネクスト

使っておとくライト

基本料金

1,210円

4,628円

電力量料金

11,767円

8,223円

燃料費調整額

-2,370円

-2,370円

再エネ賦課金

1,393円

1,393円

合計

12,001円

11,874円

※円未満は切り捨てて計算しています。

3人暮らしの条件では電気代は約11,800円~約12,000円となりました。

この条件では使っておとくライトの方が約130円ほど安い結果です。

4人暮らし世帯の電気代

■比較条件
・契約容量:50A
・月間使用電力量:400kWh

項目

従量電灯ネクスト

使っておとくライト

基本料金

1,513円

4,931円

電力量料金

13,588円

10,010円

燃料費調整額

-2,708円

-2,708円

再エネ賦課金

1,592円

1,592円

合計

13,985円

13,825円

※円未満は切り捨てて計算しています。

4人家族の条件では電気代は約13,800円~約14,000円となりました。

この条件では使っておとくライトの方が約160円ほど安い結果です。

5人以上世帯の電気代

■比較条件
・契約容量:60A
・月間使用電力量:450kWh

項目

従量電灯ネクスト

使っておとくライト

基本料金

1,815円

5,233円

電力量料金

15,409円

11,798円

燃料費調整額

-3,047円

-3,047円

再エネ賦課金

1,791円

1,791円

合計

15,969円

15,775円

※円未満は切り捨てて計算しています。

5人以上・ファミリー世帯の条件では電気代は約15,700円~約16,000円となりました。

この条件では使っておとくライトの方が約200円ほど安い結果です。


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北陸電力以外もチェック|新電力という選択肢

電気料金

北陸電力の料金プランや電気代の目安を確認したところで、次に気になるのが「他にも選択肢はあるのか」という点です。

近年は新電力への切り替えで、電気代を抑えられるケースが増えています。

ここでは新電力の仕組みと、北陸エリアで注目の3社を紹介します。

新電力で電気代を抑えられる仕組み

2016年4月、一般家庭向けの「電力小売全面自由化」がスタートしました。これにより、電気を契約する会社を自由に選べるようになっています。

電力自由化

それまで電気は、地域の電力会社(北陸電力)からしか買えませんでした。

しかし自由化にともなって多くの企業が電気の販売に参入し、この新規参入した会社が「新電力」と呼ばれています。

今では、各社がさまざまな料金プランを打ち出すようになりました。

新電力が安さを実現できる3つの理由

①生活スタイルに合う「独自のプラン」を選べる
「基本料金がずっと0円」「特定の時間帯だけ安くなる」など、各社がユニークなプランを用意しています。自分の生活リズムに合わせて選ぶことで、無駄な支払いを自然にカットできます。

②ガスセット割やユニークな割引がある
定番の「ガスセット割引」はもちろん、なかには「ファミリー割」「マイホーム割」など独自の割引を展開している会社もあり、家庭にぴったりの割引が見つかります。

③無駄な管理・運営コストを抑えている
Web請求書やネット手続きを徹底し、人件費や事務コストを削減。この削ったコストを、そのまま電気代の安さとして還元しています。

このように新電力は、「無駄な運営費用を徹底的に削り、独自の割引やサービスで競い合う」ことで、おトクな料金プランを実現しています。

ただし、切り替え前に知っておきたい注意点も
もっとも、新電力に切り替えれば「誰もが絶対に安くなる」とは限りません。契約する前に、次の2点は押さえておきましょう。

①生活スタイルに合わないプランを選んでしまう
電気を多く使う時間帯と、選んだプランの安い時間帯がズレていると、逆に電気代が上がってしまうことがあります。

②「燃料費調整額」の上限が設定されていない
燃料代の変動分を電気代に上乗せする「燃料費調整額」について、上限ルールがない新電力もあります。世界的な燃料不足などで燃料代が極端に高騰したとき、北陸電力の標準的なプランより高くなるリスクには注意が必要です。

だからこそ、新電力を選ぶときは「自分の生活スタイルに合っているか」を見極めることが大切です。次の章では、注目の新電力3社を具体的にみていきましょう。

北陸エリアで注目の新電力3社を紹介

新電力の特長

新電力といっても会社ごとに料金設計やサービスの特長はさまざまです。

ここでは、北陸エリアでも契約できる注目の3社を紹介します。

■リボンエナジー|基本料金&燃料費調整額が0円

リボンエナジー

出典:リボンエナジー

リボンエナジーの「リボングリーン」は、基本料金と燃料費調整額が0円の、固定費がかからないプランです。

電気代は実際に使った分(kWh)だけで計算されるシンプルな仕組みで、無駄がありません。

電力量料金は、市場の取引価格に合わせて30分ごとに変わる「市場連動型」を採用。

ライフスタイルに合わせて選べる7種類の割引を併用できるのも特長です。

リボンエナジーの3つの特長

・基本料金と燃料費調整額が「0円」
固定の基本料金と、変動する燃料費調整額がどちらも0円です。固定費がかからないため、仕組みがシンプルで分かりやすくなります。

・時間帯の工夫で電気代を削減
晴れた日中や深夜など、単価が安い時間を狙って使えます。従来の我慢する節電ではなく、時間をずらすだけの賢い節約が可能です。

・7種類の併用可能な割引がずっと続く
ファミリー割やマイホーム割など、最大7つの割引を併用できます。それぞれの生活スタイルに合わせて、継続して電気代をカットできます。

北陸電力からリボンエナジーに切り替えた場合、実際の料金や仕組みの違いがどれくらい出るのか気になる方は
〈リボンエナジーと北陸電力を比較!あなたの生活に最適な電力会社は?〉で詳しくシミュレーションしています。

ご自身の使用量に近いケースをぜひ確認してみてください。

■オクトパスエナジー|環境に優しくプランが豊富

オクトパスエナジー

出典:オクトパスエナジー

オクトパスエナジーは、イギリスの大手電力会社と東京ガスによる合弁会社です。
環境にやさしい「実質再エネ100%」の電気を供給しており、解約金の縛りも一切ありません。

一般的な「グリーンオクトパス」のほか、一般家庭向けにいくつかプランがあり、生活スタイルに合わせて選べます。

オクトパスエナジーの3つの特長

・環境にやさしい実質再エネ100%の電気
追加のオプション費用を払うことなく、地球環境に配慮したクリーンな電気を毎日の暮らしで使えます。

・基本料金と電気の単価がどちらも安い
北陸電力に比べて、日割り計算される基本料金も、電気1kWhあたりの単価も安く設定されているため、無理なく月々の固定費を抑えられます。

・東京ガス提携の圧倒的な安心感
大手の東京ガスがパートナーとして共同運営しているため、新電力の利用が初めての方でも信頼して契約できます。

リボンエナジーとオクトパスエナジー、どちらが自分に合っているか気になる方は
〈リボンエナジーとオクトパスエナジーを比較!どっちがおトクで安心?〉で詳しく解説しています。

ご自身の使用量に近いケースをぜひチェックしてみてください。

■楽天でんき|楽天ポイントがどんどん貯まる

楽天でんき

出典:楽天でんき

楽天でんきは、電気料金の支払いに応じて楽天ポイントが貯まるプランです。

基本料金は0円で、電力量料金は使用量にかかわらず一律単価のシンプルな仕組みを採用しています。

契約年数の縛りがなく、切り替え・解約ともに手数料は0円です。

楽天でんきの3つの特長

・電気料金の支払いで楽天ポイントが貯まる
電気料金200円につき1ポイントが貯まります。

・楽天カード払い+SPUでさらにポイントアップ
支払いを楽天カードにすると100円につき1ポイントが加算され、SPU(楽天市場でのポイント還元率アップ制度)の対象にもなり還元率が0.5倍上乗せされます。

・貯まったポイントは電気料金の支払いに使える
貯まった楽天ポイントは、そのまま電気料金の支払いに充当できます。契約年数の縛りもないため、気軽に始めやすいプランです。

リボンエナジーと楽天でんき、料金や割引の仕組みにどんな違いがあるのか気になる方は

〈リボンエナジーと楽天でんきを徹底比較!【プラン・割引・ポイント】〉で詳しく解説しています。

ご自身の使用量に近いケースをぜひチェックしてみてください。


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電力会社の切り替えでよくある質問

電気

電力会社の切り替えを考えるときは、料金だけでなく、手続きの流れや工事の有無、切り替え後の電気の品質なども気になりやすいポイントです。

ここでは、申し込み前によくある疑問をまとめて、切り替え前に確認しておきたいことを整理します。

申し込みから切り替えまでの流れは?

電力会社の切り替えは、基本的にむずかしくありません。

大まかな流れは、次の3ステップです。

1. 準備

検針票、または、現在契約している電力会社のマイページを準備します。

2. Webから申し込み情報を入力

新しく契約したい電力会社の申し込みページで、必要事項を入力します。

3. 切り替え完了を待つだけ

申し込み後は切り替え完了を待てばOKです。

このように、電力会社の切り替えは基本的にWebで申し込めば進められるケースが多く、複雑な手続きが必要になるわけではありません。

工事や立ち会い、スマートメーター交換は必要?

電力会社の切り替えでは、原則として大がかりな工事や立ち会いは不要です。

また、スマートメーターが未設置の場合は交換が必要になることがありますが、その場合も一般的には費用の負担はありません。

※スマートメーターの設置場所や設備状況によっては、立ち会いや事前連絡が必要になるケースもあります。

電気の質は変わる?停電しやすくなる?

電力会社を切り替えても、電気そのものの質は変わりません。

今ある送配電網を使うため、電気の品質や信頼性(停電の可能性など)はどの会社から買っても同じです。

そのため、電力会社を切り替えたからといって、停電しやすくなるわけではありません。

「切り替えると電気が不安定になるのでは」と心配しすぎる必要はなく、基本的には料金プランや契約条件を比較して選べば大丈夫です。


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まとめ|北陸電力と新電力、比較して見極めよう

北陸電力には、標準的な「従量電灯ネクスト」から、節電に協力する「節電とくとく電灯」、使用量が多い世帯向けの「使っておとくライト」まで、複数の料金プランがあります。

世帯人数や生活スタイルによって、電気代を抑えやすいプランは異なります。

一方で、電力自由化により新電力という選択肢も広がっています。

基本料金や燃料費調整額の仕組み、割引の内容は会社ごとに大きく違うため、実際の電気代がどう変わるのかを具体的に比較することが欠かせません。

比較検討で確認しておきたいこと

・基本料金と燃料費調整額の有無
・自分の使用量に合った割引制度があるか
・契約年数の縛りや解約条件

まずはご自身の使用量に近いケースで、料金をシミュレーションしてみることから始めてみてください。

執筆者
raiLamp
Ribbon Blog 編集部
「Ribbon Blog」は「電気の気になるをサクッと解決」をコンセプトに、株式会社リボンエナジーが運営する公式メディアです。 電気代の節約術をはじめ、家庭で役立つ電気の情報をお届けしています。